たかやま特許商標事務所

特許事務所 大阪 中小企業を支援します

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たかやま特許商標事務所の取り組み

特許・商標・意匠・実用新案の登録を勝ち取る力

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特許・商標・意匠・実用新案の登録を勝ち取るのが、弁理士の仕事であり、それが、お客様の最大の満足につながると私は考えています。
実際、他の特許事務所では、登録はできないと言われたお客様が、弊所に依頼されて、業界をリードできる非常に強力な特許権を取得されています。
特許事務所に相談にいって、弁理士(もしくは無資格者)に、「ああ、これは特許取るのは無理ですよ」と簡単に言われた経験はございませんか。
たしかに、特許を取るのが無理な発明は、ありますし、実際、私も、そのような発明を多数見てきました。
しかし、私なら、こうアドバイスしています。「調査してみた結果、このような分野ではすでに特許出願されているので、難しい点はあると思います。しかし、この点では新しさがあります。また、こうすれば、特許になる可能性があります。特許出願にチャレンジするかどうかはご判断下さい。」
先行技術の把握、法律に基づいた判断、実務経験に裏付けられた自信そういった要素を全て備えてはじめて、このようにアドバイスすることができるようになると、私は、やっとそこまでたどり着きました。
私自身も、動画教育事業に投資しており、その中で、必要な知財をどのように抑えるべきかを実体験しています。
そんな高山だからこそ、「特許・商標・意匠・実用新案の登録を勝ち取るのが、弁理士の仕事」であると断言できます。
そして、たかやま特許商標事務所は、そのような弁理士本来の仕事を誠実にできる事務所でありつづけたいと考えます。

志・実績・業務ポリシー

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弁理士高山の志

2000年9月、異業種から特許業界へ転身して、13年以上。自身も動画学習教育事業を展開する弁理士高山から見た、経営者目線の知財戦略とは。
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諦めない実績

過去に出願を代理した特許・意匠・商標・実用新案。その中には、他の弁理士に、「こんなの特許にならない!」と言われた発明も。しかし、そんなに簡単に諦められるのか!そして、そのような発明こそが利益の源泉になっている。
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1人弁理士だからこそ業務ポリシー

過去の経験からどのような業務でもこなす自信があります。しかし、1人には限界もあるのも知っています。だからこそ、業務ポリシーは貫きます。

知財のコンサルティングとは

弁理士資格がなくてもできる意味のない知財コンサルティングは致しません。

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知的財産コンサルティングの提唱者である弁理士高山だからこそ、あえて、言います。特許・意匠・商標・実用新案を勝ち取り、自社にとってメリットのある知的財産を取得するのが、知財戦略です。弁理士が報酬目当てで、しかも、資格がなくてもできる「知的財産コンサルティング・知的資産コンサルティング」には、意味がありません。自社にとって必要な権利を取得する、そのため行う必要な助言こそが、弁理士が行うコンサルティングであると私は考えます。

更新情報

  • 2014年1月1日:WEBサイトをリニューアルしました。